一年の終わりと始まりに寄せて (2025年末〜2026年始)

春先に行った広島での一枚

一年の終わりと始まりに寄せて (2025年末〜2026年始)


あけましておめでとうございます。

一年の振り返りを年末に出そうと思いましたが、間に合わず。2026年の話も絡めて記事を書くことにしました。


初の年末の振り返り

仕事で「一年の振り返り」をするのはよくある話だと思うのだが、そういえば、このサイトでは初の試みであることに気がついた。

かつて新年の抱負みたいなもの1は書いたことがあるが、抱負というのは概して守られないし、そもそも書いて一ヶ月もすれば忘れているものである。
一方で過去や歴史というものは必ず残る。多少歪めるくらいはできても、なかったことにはできない。したがって一年のそれを記述するという行為は、自分というものをありのまま表現するのにこの上なく最適なのである。

つまり何が言いたいのかというと、以前寄稿していたサークルのあまねさんの記事2が面白いと感じたので、私も書いてみようと思いました……ということだ。
「2025年はこんな感じだった」「こういうことやった」「こんなの買った」みたいなのをギュッと記事にまとめて、最近の自分の輪郭を描いてみる。

春先に行った広島での一枚(福山市)

春先に行った広島での一枚(福山市)

2025年に感じたこと

AIが騒がしい

猫も杓子もAI、AIと騒がしい一年だった。今年は特にコーディングエージェントがすごく伸びた年だったと感じる。
業務でもClaude CodeやらCodexを試す機会があった。が、テストコードを書かせたりプロトタイピングで使う分にはいいが、クリティカルなコードを書かせるのはまだ怖いな……というのが正直なところだ。

ザッと指示を出せばそれっぽく動くコードをすぐ出してくれるのはいいのだが、大事なコードは結局人間がレビューして品質を担保しなければならない。
一方、エージェントはコードの物量を稼ぐのは得意だが、説明責任やコミュニケーション能力が全く破綻しているため、ずらずらと出てきたコードを理解してレビューするコストが大きい。
人間相手なら「この人はこういう癖がある」「この人はしっかりコードを書くから信用できる」といったヒューリスティックで効率的なレビューもできるが、AIは結局ガチャなので、癖も信用度も毎回変わってしまう。だから大きいコード差分のレビューは非常に大変だし、苦痛だ。だったら人間が書いた方が良くない? と感じる場面が何度もあった。それなら書き手が書きながら理解できるし、PRを含めた説明責任も果たせるのだから3

一方で、だからといって全否定するのも間違っているように見える。
すでに述べたように、テストのようなレビューしやすく定型文だらけのコードを作るには有用だし、プロトタイプや内製ツール開発のようなものについては「とりあえず作ってみる」が通用する(+ 製品クラスのきっちりしたレビューは求められない)ので、トライアンドエラー回数を増やすことができるという点で役に立つだろう。

また、趣味で自分用のプログラムを書くケースでも有用かもしれない4
が、自分で書いたら書いたでメンテナンスが必要になるだろうし、コードアシスト的な使い方に留めておくのが良いのだろうとは思っている。一回きりのスクリプトとかであれば考える必要もないか。

人間的な観点で言えば、エージェントに書かせたものをそのままレビュワーに提出して仕事した気になっているような人間はシンプルに嫌われるだろうし5、じきにAIに食われるだろう。その部分だけ切り取るなら、まあいい話なのかもしれない。が、自戒を込めて。

インターネットとプライバシー

EU において前々から問題となっていた、所謂 Chat Control 案について、導入に向けた議論が本格化している6。要は「キッズの安全のために検閲をしよう」という案だ。
案を丸呑みし、国民ID・顔認証等を利用した年齢確認や検閲(メッセージスキャン)が SNS やメッセージアプリに対して義務化された場合、言論空間のプライバシーは死滅してしまう。
そのうち「テロや凶悪犯罪防止のため」などと称して本人確認・検閲対象が膨れ上がっていくのが容易に想像できる。

これは EU だけの話ではない。特定サービスでの強制的な年齢確認については、イギリスやオーストラリアで部分的に実施されている。アメリカも州レベルで実施を試みている。フランスなども導入を目指すとのことだ7
年齢確認のためには政府の発行するIDの提出や顔認証を行う必要がある。これにより、ユーザーは面倒かつリスキーな手続きを要求され、政府や運営会社はアカウントと国民情報を紐付けることが容易になる。Discord へ提出した個人情報が漏洩する事件も発生した8。結果として、多くの人間が VPN を使うことで制限を回避している状況だ9
こうした強硬な規制案は最初こそ支持されやすいが、それは大抵の場合において支持者が深く考えていないからであり、様々なサービスで本人確認強制化による弊害を享受し始めた段階で、彼らはようやくその面倒さと自らの過ちに気がつくわけである。

こういった無理のある規制を適用すれば人々は地下に潜るだけであり、事態が余計にややこしくなるだけだ。
なお、イギリスでは VPN の規制案も出てきている10。およそ民主主義国家の所業とは思えない。

最近のインターネット関連のニュースには全く気が滅入る。
個人的な所感として、この件に不快感を示す人間の数は比較的多く感じるが11、そもそもこうした動きは、コロナ禍あたりで盛り上がったキャンセルカルチャームーブメントの残滓ではと考えている。問題行動に対するゼロトレランスの姿勢を議員がコピーした結果、このような波が生まれてしまっているのではないか。

「自分たちに都合のいい権利と自由は得たいが、気に食わないものは規制したい」という安易な思考、その終着点がこれら一連の動きに見えてならない。
ルールや法律といった強制力を持つ仕組みを考える際は「それが悪用されないか」を入念に検討する必要がある。悪用の懸念・影響が大きいルールを制定するくらいなら、全くしないほうが遙かにマシだろう。

一方、明るい話もある。アメリカでは、強制的な年齢確認が裁判所により差し止めとなった例が少なくない12。オーストラリアでは若者が年齢確認強制化に対する違憲訴訟を起こしているそうで13、うまくいけば、ひっくり返せるかもしれない。EUについても、最終的にどうなるかはまだ未定だ。各国で良い落とし所が見つかることを祈っている。



個人的な2025年ハイライト

冬の山を登り、断念した

2025年の年始に岐阜の郡上に行って、友人と山道を歩くことで親睦を深めた。その際に撮影した画像は何枚か Flickr14 に投稿している。

郡上の山

郡上の山

通行止めのところは歩けないので、通行止めになってはいないが雪が積もっている道を選んで歩くなどしてみたが、道半ばで挫折。
というのも、雪というのはかわいい感じの外見をしているくせに、積もっている部分を歩くとなると途端に殺意を向けてくるのだ。
アイゼンは用意していたのだが、膝下くらいまでの雪には当然無力で、体が沈むので少しだけ歩くのも一苦労。
靴に雪が入ったらもう終わりで、体温が足からどんどん奪われて、残るは凍傷までのカウントダウンである。

冬の山、自然の力を舐めてはいけないということをまざまざと実感した回だった。山の雪道を歩くなら、スノーシューなど専用の装備は必須だ。
結局、畏怖の念と共に来た道を引き返してタクシーで離脱。大変悔しい思いをした。また再チャレンジしたい。

初めてちゃんと広島を観光した

諸事情あって春先に広島方面に出向く機会があったのだが、広島をちゃんと観光したのはこれが初めてだった。
修学旅行で訪れたことはあったが、あれはバスで観光スポットに降りるだけのものだったので、ほとんど記憶も残っていない。
自分で行きたい場所を探し、現地をよく歩き、音や空気を感じて、人と会話し、ご飯を食べる。五感を駆使しない限り、記憶というものはすぐに風化してしまうものだ。

現地でレンタカーを借りて福山や尾道を走り、商店街を歩いたり、海辺に停泊している船を眺めて過ごした。幸せな時間だった。
特に尾道は海と山が面した地形で、緑と青を両方楽しむことができる贅沢な町だ。撮影した写真は Flickr にアップロードしてあるが、本当に美しい景色がいくつもある。是非一度、晴れた日に訪れてみて欲しい。

風鈴

風鈴

また、お好み焼き屋で出会った酔っ払いの男性の方と雑談する機会があったのだが、その会話中、以下の言葉にハッとさせられた。

「幸せばかりを追い求めちゃいけないよ。欲ばかり追ってたら最後、アメリカに全部持ってかれちまうんだ」

広島に刻み込まれた歴史は、その地に根付く人の中で今も生き続けている。政治家が語る美辞麗句の何百倍もの説得力が、この言葉一つに込められているような気がしてならない。

無人島で一泊した

友人たちと無人島で一泊し、過酷さを知ることができた。
酒と食材を持ち込んだのでサバイバルではなくキャンプに近かったのだが、夏の暑い時期に行ったのが災いし、そこそこハードな展開になってしまったのが面白いポイントだったか。季節が良すぎると、ただの不便なキャンプで終わってしまっていた気がする。

人生で一度は経験しておきたいが、二度目は別にいいかな……と思う類のものが世の中にはいくつかあるが、無人島キャンプはその最たる例である。

こちらは詳細を 友人と過ごす、一泊二日の無人島生活 にの記事に記載しているので、無人島に興味がある方はぜひ読んでみて欲しい。

同棲が始まった

11月半ばから、生まれて初めて同棲というものをすることになった。というか、現在進行形でしている。
お互いにそこそこ適当な性格なためか、当初想定していたほどぶつかってはいない。が、細かいあれこれはあるので、やや悩み。

同棲を始めて改めて感じたのは、「一人暮らしを今までしてきたかどうか」が極めて重要ということだ。今のところ比較的スムーズに進んでいるのも、お互いに一人暮らし経験が十分にあったのが大きいだろう。
一人暮らしを経験していれば、最終的なやる・やらないはさておき、生活の中で「何をしなければならないか」は経験則で分かっている。掃除洗濯ゴミ出し、料理、買い物やら契約手続きのあれこれ等々。ネットや本を読んだだけでは頭に入ってこないような細かい話がいっぱいある。
大学時代は一人暮らしをしていなかったので、当時付き合っていた彼女とそのまま同棲となっていたら……なんて想像すると、若干背筋が寒くなる。恐ろしい話だ。

ともあれ、異なる人類が同じ部屋で過ごすのは難しい。
慣れの面も多分にあると聞く。最初の一ヶ月くらいが山場らしいので、細かい調整と経過観察を続けていきたい。



個人的な2025年ベストバイ

DJI Osmo Action 4

長距離を歩いたり山を登ったりすると、ボディカメラみたく小型のカメラを装着した上で、歩いたり登ったりする過程を動画として全編撮影しておきたくなることがままある。
それを後から編集すれば YouTube などにも公開できる映像作品にもできるし、そこまでしなくても、友人と共有して思い返すだけでも楽しいものだ。

ここで問題となるのは「小型のカメラで、頑丈かつ体への取り付けが容易で、バッテリー給電ができて、画質もいい」という、面倒な要件たちである。
今までは 360° 撮影用も兼ねて Insta360 X3 を使っていたのだが(片面カメラのみを使うことで通常のカメラのように利用できる)、これがよくなかった。

というのも、レンズカバーが極めて脆弱で、ちょっとしたことですぐに傷がついてしまう。傷がつくと映像に傷由来の歪みやノイズが乗ってしまい、品質がガクンと下がってしまう。
特に初期のカバーは粘着式がゆえに取り替えも一苦労。相当苦情が出たのか途中で差し込み型のカバーに切り替わったのだが、傷のつきやすさは解決しなかった。

また、360°カメラは画質面で割と難がある印象を受けた。レンズ・センサーサイズといった物理的な問題と思うのだが、特に暗所における画質には全く期待できない。
明るい場所においても解像感がイマイチで、細部が塗り絵っぽい画になるのが気になった。比較してはいけないと理解しつつも、普段使っている α6400 のミラーレス一眼で撮影した映像と比べると、まあ文字通り雲泥の差である。

こうした問題があり、360°カメラではない純粋なアクションカメラとして Osmo Action 4 が安くなっていたので購入。
無人島で試しに使ってみたところ、期待以上に綺麗な映像が出てきて驚いてしまった。日中の解像感はパッと見で「おっ」と思えるくらいに綺麗である。
ガラスレンズカバーも Insta360 X3 と比べてしっかりしているし、本来買うべきはやはりアクションカメラだったんだなと反省した次第。

じゃあ Insta360 X3 は全くダメなのかと言われるとそうではなく、名前の通り 360° 撮影時には活躍してくれる。
スティックで持ち上げながら撮影をすると、編集時にある程度自由な角度で切り出せて面白い。切り出し方によってはドローンっぽい感じにもできる。
スポット的に取り出して撮影する分には良さそうだ。ちなみに無人島の際にも島の周囲を歩く際に使用したが、動画編集時に大変助かった。
ただ、360°カメラはアクションカメラよりもスペックに左右されそうなので、今から買うならなるべく新しいものが良さそうである。 Insta360 X5 あたりだろうか。

Garmin Instinct 3 Dual Power

2025年年始の冬山の際、道によっては通信環境が悪く、スマートフォンがあまりアテにならない事態が発生した。
歩いてきた記録をつける用途にしても、スマートフォンだとバッテリー消費が激しい。そもそも、スマホは過酷な環境下での常時稼働を想定して作られた製品ではない。

どうしたもんかなと悩んでいたら、友人が使っていた Garmin のスマートウォッチが目に入った。それまではスマートウォッチと言えば2日〜3日で充電しなければいけない面倒なモノとしか認識していなかったのだが、聞けば MiP 方式のディスプレイだと2〜3週間持つくらいに電池持ちが良く、ソーラー充電対応タイプなら鬼に金棒らしい。いろいろ検討した結果、春に Garmin Instinct 3 Dual Power を購入した。

Garmin Instinct 3 (Dual Power)

Garmin Instinct 3 Dual Power

これが結構便利で、GPSで走行記録を取ったりすること以外に、毎日の運動・睡眠・体調もトラックできる。
体調管理についても最初は半信半疑だったが、Garmin 秘伝の Body Battery という指標が割と優秀だ。
寝不足や深酒をした翌日の朝は Body Battery の数値が明らかに低くなって、実際に体調が優れない。酒を飲まずにしっかり寝た際は数値が高くなる。
ストレスがかかっているときはすごい勢いで数値が減っていくので、自分の残体力の参考として活用している(今日は残量があんまりないしサッと帰宅するか、など)。

また、最近は同棲のおかげで最寄り駅まで自転車通勤することも増えてきたので、慣れない道を通るときのナビゲーションにも役立った。
この機種だと詳細地図は出ないのだが、予めアプリからコースデータを転送しておくと、それに沿ったガイドを出してくれる。曲がるタイミングになったら振動で教えてくれるし、腕時計ならサッと道を確認できるので、いちいちスマホを取り出して確認するよりも楽で安全だった。オススメである。

ただ、ハードウェアが結構カリカリチューンなのか、時折メモリ不足で再起動してしまうのが玉にキズ。時刻表示だけでなったことはないのだが、長時間稼働させた後でGPSを使ってしばらくするとなっていたりする。ちょくちょくファームウェア更新が入っているので、もうちょっと安定してくれたら完璧だろうか。

空の軌跡 the 1st

9月発売のいわゆる神ゲー。「空の軌跡」というJRPGの金字塔のリメイクなのだが、これが素晴らしい完成度だった。この感動は筆舌に尽くしがたい。
なお、空の軌跡 the 1stの感想は 『空の軌跡 the 1st (PS5)』クリア後の感想・レビュー の記事に記載している。

未プレイの方はぜひプレイしてみてほしい。年始はセールもあるよ。



面白かった本

闘うプログラマー[新装版] ビル・ゲイツの野望を担った男達

Windows NTを開発したチームが、当時どうやって進めていったのかを記述した本。90年代の話なのでめちゃめちゃ過去なのだが(そのためとんでもない職場の話がゴロゴロ出てくる)、それでも読んでいて面白かった。ドックフーディング・デバッグを徹底する姿勢や、初期設計の重要性、チーム開発の難しさなど。
本を読む限り、当時の担当プログラマーは休日どころか睡眠時間すらほとんど返上して働いていたらしく、どこの国でもデカいことを成し遂げようとするとこうなるんだなという感想を抱いた15。そのせいで生活がボロボロになった例も出てくるので、これが美徳というわけではない点には注意が必要だ。
ただ、泥臭いことを泥臭くやりきるための勇気をもらえる本ではあった。カンフル剤としての効用がある。

(途中)サム・アルトマン:「生成AI」で世界を手にした起業家の野望

まだ完読していないのだが(ちょうど同棲や繁忙期が積み重なり……)、表題の通り、OpenAI のサム・アルトマンの生い立ちから OpenAI までの道のりが書いてある。
半分くらいまで読んだところだが、アルトマンの人柄や頭の良さが描かれている。YCあたりの話はアメリカのスタートアップ系の雰囲気が伝わってきて、大変ほっこりする(が、現在はYCも生成AI系ばかりになってしまって、それでいいのか?とやや残念に感じる自分もいる)。
正月中に読み終えたい。



書き終わってみて

振り返りだけなら多少楽だろうと思っていたが、「感じたところ」コーナーであれこれ書いていたら結構時間をかけてしまい、年末までに間に合わなかった点は反省したい。
ただ、執筆自体は気楽で楽しめたので、今年も年末に書ければ書いていきたい。年末は忙しくなるので、10〜11月くらいに粗方書き終えておくのが正しそうな気がする。日頃から日記を残しておくだけでよいのかもしれない16


新年の抱負は書いても忘れそうなので細かくは書かないが、泥臭く頑張っていく。
ちなみに、おみくじは一回目が吉、二回目が大吉でした。嬉しいね。

今年もよろしくお願いいたします。


  1. https://www.clvs7.com/blog/2020/01/06/happy-new-year/ ↩︎

  2. https://ama.ne.jp/post/bestbuy-2025/ ↩︎

  3. 逆に言えば、説明責任を果たせない人間はAIに負けるということでもある。 ↩︎

  4. 対外に出す場合はいろいろ気を使うケースが多いので、検討を要するか。 ↩︎

  5. LLVMにおける直近の議論 もこれを裏付けている。 ↩︎

  6. https://fightchatcontrol.eu/ ↩︎

  7. https://www.reuters.com/world/france-aims-ban-under-15s-social-media-september-2026-le-monde-reports-2025-12-31/ ↩︎

  8. https://discord.com/press-releases/update-on-security-incident-involving-third-party-customer-service ↩︎

  9. https://mashable.com/article/proton-vpn-uk-age-verification-signups ↩︎

  10. https://www.techradar.com/vpn/vpn-privacy-security/banning-vpns-for-kids-is-the-dumbest-possible-fix-windscribe-ceo ↩︎

  11. Reddit のような欧米左派が集まる掲示板で顕著なので、少なくとも若者からの支持は全く得られていないのだろう。 ↩︎

  12. https://www.yomiuri.co.jp/world/20251004-OYT1T50000/ ↩︎

  13. https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB278JD0X21C25A1000000/ ↩︎

  14. https://www.flickr.com/photos/clvs7/albums/ ↩︎

  15. まあ、当時はマイクロソフトもスタートアップ気質だったのかもしれない。今では不具合満載のOSを平気でリリースするあたり、見る影もなさそうではある。 ↩︎

  16. 大学時代はやっていた時期もあったが、最近は全くやっておらず。 ↩︎


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